2013年5月27日月曜日

「日本は過労死対策を」 国連委員会が政府に初勧告




おはようございます。

ツイてる抗加齢(アンチエイジング)実践家・染谷光亨です。

毎日毎日、多くのステキなことがあり、感謝しています。





日本の労働者は国連から勧告が出るほど働かされているそうで驚きましたが、過労死は仕事に殺されるようなものなので、殺される前に逃げたいですね。



立場が変わり、自分の意思だけで働いている経営者で過労死したニュースは聞きませんので、思考を変えるだけでも違うと思いますし、激しい労働にも耐える元気・体力をつけるのは簡単で、お役に立てています。





お役に立てた例



☆超多忙な60代の経営者

 特許製品の立ち上げに多忙を極め、徹夜することもあるほどだが、心身ともに楽になり、頭も冴えるようになり、業績も劇的によくなり、感謝している



☆多忙な30代前半の養鶏所経営者

 たまごは年中無休で生まれるので仕事も年中無休、多忙なのに、過労でもフラフラすることがなくなり、 脳梗塞で倒れた先代も仕事に復帰、従業員も元気あふれて事業も絶好調になる



 某SNSに書いてくださった紹介文

 染谷さんは私の両親が脳卒中で倒れて後遺症で苦しんでいるときにたまたま知り合いました。

 それから後遺症を克服するために効果的な栄養療法を教えていただきついでに最新の栄養学のイロハも教えてくれた恩人です。

 染谷さんの栄養学の知識を鶏に応用して実践すると凄いことがおこりまくります。

 おかげさまで我が家の卵はグレードアップしました♪



☆多忙な30代女性建築家

 過労で年間に何回も倒れて仕事にも支障があった →  全く倒れなくなり、仕事の効率も上がり、事業も絶好調になる



 某SNSに書いてくださった紹介文の一部

 抗加齢実践家てるさんは私の命の恩人で、大変質の高い健康情報を深くまた広くお持ちです。

 また、大変紳士な方であり、いつも多くのことを学ばせてくださいます。



☆多忙な30代麻酔科女医

 高校時代の体力に戻り、過激な労働でも楽に乗り切れる



 某SNSに書いてくださった紹介文

 てるさんの健康を求めて努力される姿には、ただただ脱帽する限りです。

 少しでも近づけたらなあと思える、尊敬する方のお一人です。



☆多忙な40代の神経内科女医

 複数の勤務医、専門学校の講師、開業準備などで多忙ながら心身ともに楽になり、患者様にも感謝され、喜び・驚きの連続で開院も早まりそう



☆多忙な40代歯科医

 ハードワークでも疲れなくなり、仕事がさらに楽しくなり、業績がV字回復



☆多忙な50代の治療家

 院内での治療、院外での各種トレーナー活動など多忙ながら心身ともに好調で、乱立する治療院の影響も受けず、業績も好調



☆多忙な50代の治療家

 院内での治療、オーダーインソール作製、院外でのトレーナー活動など多忙ながら心身ともに楽になり、乱立する治療院に影響されず業績も好調



☆多忙な団塊世代の経営者

 週1回の休日は午前中寝ていないと翌週の仕事に差し障る → 全く寝なくても済む元気さがでて月間20時間ほど余分な時間ができ、戦略を立てる時間ができて事業も絶好調になる



☆多忙な団塊世代の個人事業主

 週1回のサウナと丹念なマッサージを受けないと翌週の仕事に差し障る → 全くサウナ、マッサージが不要な元気さがでて時間と費用が節約でき、活動時間が増やせて事業もよくなる





たった一度の人生、死んだらおしまいですから生き方を変えるチャンスだと気づいてほしいもので、こちらでもお役に立てます。





過労死防止基本法の制定を ブラック企業の実態





私のライフワーク:質の高い健康とより幸福・豊かな人生を実現するお手伝い。

私が発明しているのは、「人類を救う宇宙人」であるという可能性です。





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***************************【以下転載】****************************



人権を保障する多国間条約の履行状況を審査する国連の社会権規約委員会が日本政府に対し、長時間労働や過労死の実態に懸念を示したうえで、防止対策の強化を求める勧告をしていたことが23日、分かった。



外務省によると、国連の関連委員会が過労死問題に踏み込んだ勧告を日本に出すのは初めて。法的拘束力はないが、対策の実施状況について定期的な報告を求められる。



勧告は17日付。「多くの労働者が非常に長時間の労働に従事し、過労死が発生し続けている」と指摘し、「長時間労働を防ぐ措置を強化し、労働時間の制限に従わない事業者らに対し予防効果のある制裁を適用する」よう強く求めている。



勧告について厚生労働省は「尊重する義務がある。内容をよく確認したい」(国際課)としている。



(出典:日本経済新聞)

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